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  • 敗者の日本史 11 中世日本の勝者と敗者

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敗者の日本史 11 中世日本の勝者と敗者

  • 関幸彦/企画編集委員 山本博文/企画編集委員 鍛代 敏雄
    1959年神奈川県に生まれる。1982年国学院大学文学部史学科卒業。1988年国学院大学大学院文学研究科日本史学専攻博士課程後期満期退学。2001年博士(歴史学)学位取得(国学院大学)。現在、国学院大学栃木短期大学教授

  • 巻の書名
    中世日本の勝者と敗者
  • 巻の著者名
    鍛代敏雄/著
  • ISBN
    978-4-642-06457-6
  • 発売日
    2013年12月

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商品の説明

  • 中世の潮流の中で遭遇するいくつもの歴史的分岐点。その勝者と敗者から何を学ぶのか?源義経・後醍醐天皇らの決断と評価。一揆・琉球王国・倭寇などの意味するものとは?多様なキーワードから中世社会を読み解く。
目次
プロローグ 中世の勝者・敗者から学ぶこと
1 政治の転換点―勝者と敗者の構図
2 身分・宗教・一揆―変容する中世社会の多様性
3 アジアのなかの日本―列島海域の勝者と敗者
4 国民文化の曙光―敗者の視座
エピローグ 中世の勝者・敗者からみえること

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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