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小説カノジョは嘘を愛しすぎてる

  • 豊田美加/著 青木琴美/原作 吉田智子/脚本 小泉徳宏/脚本 豊田 美加
    大分県生まれ。成蹊大学文学部卒業。ノベライズ作品、少女漫画原作も手がける

    青木 琴美
    愛媛県生まれ。1998年、弱冠十八才で『99のナ・ミ・ダ』でデビュー。2007年、『僕は妹に恋をする』が映画化。08年、『僕の初恋をキミに捧ぐ』で第五十三回小学館漫画賞少女向け部門を受賞、同作は09年映画化される。13年、『カノジョは嘘を愛しすぎてる』が映画化

  • シリーズ名
    小学館文庫 と8-1
  • ページ数
    189p
  • ISBN
    978-4-09-408878-6
  • 発売日
    2013年11月

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商品の説明

  • あのメロディーが嘘のはじまりだった。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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「付き合い始めたあの頃、僕はこれっぽっちも君のことが好きじゃなかった。全部嘘だった」天才サウンドクリエーターの小笠原秋は、人気バンド「CRUDE PLAY」の元メンバー。青果店を営む家で育った小枝理子は、クリプレの大ファンの、歌うことが好きな女子高生。ビジネスとしての音楽につまらなさを感じていた秋は、気まぐれに理子に声をかけ、自分の正体を隠したまま付き合い始める。しかし、理子がクリプレのプロデューサーにスカウトされ、デビューすることに。“嘘”から始まった、秋と理子のせつない恋の行方は―!?累計四百五十万部突破同名コミックの映画版ノベライズ。

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