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  • チェーザレ・ベッカリーア研究 『犯罪と刑罰』・『公共経済学』と啓蒙の実践

  • チェーザレ・ベッカリーア研究 『犯罪と刑罰』・『公共経済学』と啓蒙の実践

チェーザレ・ベッカリーア研究 『犯罪と刑罰』・『公共経済学』と啓蒙の実践

  • 黒須純一郎/著 黒須 純一郎
    明海大学経済学部教授、中央大学経済研究所客員研究員。1947年東京に生まれる。1970年中央大学経済学部卒業。1979年中央大学経済学研究科博士課程修了。経済学博士。1995~96年ミラノ大学へ留学。専攻は社会思想史、経済思想史

  • ページ数
    374,16p
  • ISBN
    978-4-275-01045-2
  • 発売日
    2013年09月

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商品の説明

  • ベッカリーアは啓蒙思想家、経済学者さらに行政官の三つの顔がある。ベッカリーアの全般にわたって考察した。
    1947年生まれ。中央大学経済学部卒業。経済学博士。専攻は社会思想史、経済思想史。
目次
第1部 啓蒙思想家ベッカリーア(「拳の会」の活動と『カフェ』の論文
『犯罪と刑罰』の匿名出版
『犯罪と刑罰』の内容
『文体に関する探究』)
第2部 経済学者ベッカリーア(ベッカリーア経済学の研究状況
処女論文「ミラノ公国における貨幣の混乱と救済策」・「開講講義」『公共経済学原理』)
第3部 ミラノ公国行政官ベッカリーア(経済最高委員会の報告
王室政府委員会「第三部局」の報告
王室政府委員会「第二部局」の報告)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 23cm

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