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物語ること、生きること

  • 上橋菜穂子/著 瀧晴巳/構成・文 上橋 菜穂子
    1962年東京都生まれ。川村学園女子大学特任教授。オーストラリアの先住民アボリジニを研究。1989年に『精霊の木』で作家デビュー。野間児童文芸新人賞、産経児童出版文化賞をダブル受賞した『精霊の守り人』をはじめとする「守り人」シリーズ、『狐笛のかなた』(野間児童文芸賞)、『獣の奏者1~4』、『獣の奏者 外伝 刹那』ほか著書、受賞多数。2009年に英語版『精霊の守り人』で米国バチェルダー賞を受賞

  • ページ数
    191p
  • ISBN
    978-4-06-218568-4
  • 発売日
    2013年10月

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商品の説明

  • 物語にしないと伝えきれないものを、人は、それぞれに抱えている。「獣の奏者」、「守り人」シリーズの著者が語る、作家になるまでにたどってきた道程。
目次
第1章 生きとし生けるものたちと
第2章 遠きものへの憧れ
第3章 自分の地図を描くこと
作家になりたい子どもたちへ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

上橋先生のファンの方も、作家になりたい方も必見!のとても素敵な作品でした。先生の小さい頃の逸話(特にウルトラマンの話は涙が出るほどかわいいです!)や、本に対する強い思い、アボリジニの研究者としての活動など、改めて上橋ワールドの土台を感じさせていただきました。上橋先生のおばあちゃんにも会えることならぜひお会いしたいものです。そして、おばあちゃんの昔話を聞かせてもらいたいなぁと、つくづく思いました。本書は、(たぶん)本を書きたい人へのメッセージとして描かれていますが、自分の進むべく道に迷っている人何かの夢を追いたいと思っている人への応援歌とも感じました。分かり易い文章でまとめてあるので、中学生くらいのお子さんからでも十分読めるし、楽しめると思います。超・おススメの作品です。(てんぐざるさん 40代・埼玉県 女の子19歳、女の子14歳)

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