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  • スティーブ・ジョブズ1995ロスト・インタビュー

  • スティーブ・ジョブズ1995ロスト・インタビュー

スティーブ・ジョブズ1995ロスト・インタビュー

  • ページ数
    93,143p
  • ISBN
    978-4-06-218626-1
  • 発売日
    2013年09月

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商品の説明

  • 丸ごと一冊、ジョブズインタビュー! これがジョブズの英語だ!(日英対訳) 「スティーブ・ジョブズ1995~失われたインタビュー~」映画公開記念! あの幻のインタビューが蘇る 人生最大のピンチのとき、天才は何を考えていたか? アップルを追放されてNeXTのCEOを務めていたジョブズは、1995年、あるTV局の独占インタビューに応じた。しかし、取材されることを嫌うジョブズを口説き落とすことに成功して収録した貴重な映像だったにもかかわらず、オンエアではわずか数分しか使われることはなかった。そして、そのテープはロンドンからアメリカに送られる際に紛失し、どこにあるかわからなくなってしまった。そのため、人はそれをいつしか「ロスト・インタビュー」と呼ぶようになった。ところが2011年、ジョブズが亡くなってからまもなく担当ディレクターのガレージでそのVHSテープ(コピー)は発見される。16年ぶりにそれは蘇ったのだ。パソコンとの出会い/なぜアップル社を去ることになったのか/マイクロソフト社についてどう考えているか/あなたが開発しているテクノロジーによって、10年後はどんな世界ができていると思うか……そんなことをテーマに語られた69分にわたるインタビュービデオは2011年11月にアメリカの19都市で公開された。このインタビューが行われた2年後、ジョブズはアップルに復帰、さらにその4年後にiPodが発売された。つまりこのインタビュー時、ジョブズは「失業中」だったと言えるかもしれないが、その際の「充電」によって飛躍できたとも考えられる。多くの人が「充電」せざるを得ない状況に追い込まれている日本の人々の心にも、天才の「失業時」の話は何かのヒントとなるだろう。
目次
第1部(人生を変えた「12歳の夏休み」
「やってみればいいさ」
21歳で気づいたビジネス常識のウソ
コンピュータが教えてくれること
その時、未来が見えた
なぜ一度成功した企業は失敗するか
IBM、アップルが勘違いする瞬間
日本の自動車工場を訪ねて
何がすばらしい製品を作り出すのか
優秀な人を使う方法
未来を予見して
アップルを去った理由
「マイクロソフトは日本人のようだ」
可能性はソフトウェアにある
10年後のコンピュータはこうなる
これこそ人類最大の発明)
第2部 英語(日本語訳付き)巻末から

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
原題 原タイトル:STEVE JOBS
対象年齢 一般

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