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  • さくらゆき 桜井京介returns

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さくらゆき 桜井京介returns

  • 篠田真由美/著 篠田 真由美
    1953年、東京都本郷生まれ。早稲田大学第二文学部卒業。専攻は東洋文化。91年に『琥珀の城の殺人』が第二回鮎川哲也賞の最終候補となり、翌年、東京創元社より刊行

  • シリーズ名
    講談社ノベルス シI-24
  • ページ数
    258p
  • ISBN
    978-4-06-182884-1
  • 発売日
    2013年08月

900 (税込:972

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商品の説明

  • 日本画の大家・野々村白仙の養女、美貌で才気溢れる薔子がクリスマス・パーティの席上、シャンパン・グラスを掲げての乾杯直後、中毒死。事件の後、心因性の不調に悩む高校生の義弟の郁哉に、スクール・カウンセラーの薬師寺香澄は、桜井京介という不思議な男性を紹介する。桜井は、郁哉に「君は僕に、なにを望むのですか?」と訊ねるが…。(『黄金の薔薇を手にして』)ほか、魅惑的で美しい謎と小さき者への慈愛を描く傑作短編4編を収録。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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