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  • 国家のパラドクス ナショナルなものの再考

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国家のパラドクス ナショナルなものの再考

  • 押村高/著 押村 高
    1956年東京都生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了。博士(政治学)。青山学院大学国際政治経済学部教授(政治学、国際関係論)・同学部長

  • シリーズ名
    サピエンティア 32
  • ISBN
    978-4-588-60332-7
  • 発売日
    2013年07月

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商品の説明

  • 近年、国家や国民の輪郭がぼやける一方で、民族の記憶を覚醒させようとナショナリズム言説が復活している。この逆説はなぜ生じたのか、国際政治からの新しい思考。
目次
国家の危機をどうとらえるか
第1部 国家の普遍性と特殊性(領土性の定着とその矛盾
近代合理性の象徴としての主権
主権への挑戦
安全保障概念の変革に向けて)
第2部 先進国ナショナリズムの隘路(ナショナル・プライドの誕生―イングランドと大陸からの自立
リベラル・ナショナリズムの陥穽―グレートブリテン島の集合意識
アメリカン・ナショナリズムの背理―帝国論争を通じて
ナショナリズムと安全保障の相克―現代日本のジレンマ)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm

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