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  • 闘う皇族 ある宮家の三代

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闘う皇族 ある宮家の三代

  • 浅見雅男/〔著〕 浅見 雅男
    1947年、東京生まれ。70年、慶應義塾大学経済学部卒業。出版社に入社し雑誌・書籍の編集に携わる傍ら、皇族、華族を軸とする日本の近・現代史の研究、執筆活動に従事する

  • シリーズ名
    角川文庫 あ54-2
  • ISBN
    978-4-04-100845-4
  • 発売日
    2013年08月

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商品の説明

  • 大正時代、「宮中某重大事件」と呼ばれるスキャンダルが発生した。皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)の妃に内定していた良子女王(後の香淳皇后)に遺伝的問題が指摘されたのだ。婚約は変更するべきか否か。元老を巻き込んだ政治問題に進展する中、実家の久迩宮家では、当主である父の邦彦王が不穏な動きを見せる。新資料をもとに、初めてその真相に迫るノンフィクション。久迩宮家3人の当主から、戦前の皇族の実態を浮き彫りにする。
目次
序章 貞明皇后の怒り
第1章 皇太子妃「内定」
第2章 騒動の始まり
第3章 杉浦重剛と日本中学校グループ
第4章 邦彦王の反撃
第5章 政治と怪文書
第6章 後日談
第7章 朝融王事件
第8章 朝彦親王と久迩宮家
第9章 邦彦王の時代
終章 貞明皇后の言葉

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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