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  • 結晶塑性論 多彩な塑性現象を転位論で読み解く

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結晶塑性論 多彩な塑性現象を転位論で読み解く

  • 竹内伸/著 竹内 伸
    1935年東京に生まれる。1960年東京大学理学部物理学科卒業。金属材料技術研究所(現物質材料研究機構)研究員。1969年東京大学物性研究所助教授。1983年東京大学物性研究所教授。1991年~1996年東京大学物性研究所所長。1996年~2006年東京理科大学基礎工学部教授。2006年~2010年東京理科大学学長。2010年~2013年東京理科大学近代科学資料館館長。理学博士。東京大学名誉教授。東京理科大学名誉教授

  • ページ数
    284p
  • ISBN
    978-4-7536-5090-3
  • 発売日
    2013年06月

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商品の説明

  • 本書は主として,塑性論研究の第II期と位置づけられる1960年代から1980年代までの成果をまとめる形で執筆された.未だ多くの問題は未解決であり,定量的にも定性的にも課題は少なくないが,21世紀に入ってからの研究手法の進歩により予感される第III期の到来を見据え,結晶塑性論に対する若い研究者の関心を喚起し,未解決問題の解決に挑戦するきっかけとなるよう著者が著した好著である.
目次
結晶と力学的性質
塑性変形の原子過程
転位という概念の誕生
転位の弾性論
結晶の降伏
単結晶と多結晶のすべり
パイエルス応力とパイエルス機構
転位間相互作用と加工硬化
析出・分散硬化
固溶体硬化
高温転位クリープ
特殊塑性現象

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

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