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  • シャガール 愛と追放

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シャガール 愛と追放

  • ジャッキー・ヴォルシュレガー/著 安達まみ/訳 ヴォルシュレガー,ジャッキー(Wullschlager,Jackie)
    1962年生まれ。オックスフォード大学ユニヴァーシティ・コレッジ卒業。文芸・美術評論家。学究的な精確さ、ジャーナリストの問題意識、批評家の洞察力を兼ね備えた優れた評論には定評がある。1986年以来、英国の高級紙フィナンシャル・タイムズ紙の記者として活躍し、現在、同紙の主席美術評論家。『シャガール―愛と追放』は2009年、英国のスピアズ・ブック・アワードを評伝部門で受賞。夫と三人の子どもとともにロンドン在住

    安達 まみ
    1956年生まれ。東京大学大学院修了。現在、聖心女子大学教授

  • ページ数
    406,35p 図版32p
  • ISBN
    978-4-560-08288-1
  • 発売日
    2013年09月

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商品の説明

  • 「愛と幻想の画家」の裏側に隠された真実。ユダヤ、ロシア、フランスの文化の狭間で、革命と戦争の20世紀を生き抜いた97年の激動の人生。遺族や旧ソ連からの新資料、豊富な図版を駆使し、画家の知られざる実像に迫る決定評伝。カラー口絵32ページ、本文図版160点。
目次
第1部 ロシア(わが哀しくも喜ばしき町―ヴィテブスク 一八八七‐一九〇六
禁断の都―サンクトペテルブルク 一九〇七‐一九〇八
テアとベラ―ヴィテブスクとサンクトペテルブルク 一九〇八‐一九〇九
レオン・バクスト―サンクトペテルブルク 一九〇九‐一九一一
「超自然的!」―パリ 一九一一‐一九一二
ラ・リューシュ―パリ 一九一二‐一九一四
結婚生活―ヴィテブスク 一九一四‐一九一七
シャガール委員とマレーヴィチ同志―ヴィテブスクとモスクワ 一九一七‐一九二二)
第2部 追放(死せる魂―ベルリンとパリ 一九二二‐一九二四
光輝と自由―パリ 一九二四‐一九二七
預言者たち―パリ 一九二八‐一九三三
さまよえるユダヤ人―パリとゴルド 一九三四‐一九四一
アメリカ―ニューヨーク 一九四一‐一九四八
ヨーロッパへの帰還―オルジュヴァルとヴァンス 一九四八‐一九五二
大きな壁の十余年―ヴァンスとサン・ポール
「わたしは優れた画家だったろう?」―サン・ポール 一九七一‐一九八五)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
原題 原タイトル:CHAGALL
対象年齢 一般

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