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  • レクチャー現代ジャーナリズム

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レクチャー現代ジャーナリズム

  • ページ数
    298p
  • ISBN
    978-4-657-13007-5
  • 発売日
    2013年05月

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商品の説明

  • 日本のジャーナリズムは大丈夫か。ジャーナリストをめざす人々待望のテキスト。「エンサイクロペディア現代ジャーナリズム」姉妹編。
目次
第1部 ジャーナリズムの現在第1講 ジャーナリストという仕事――何を・誰のために報せるか(野中 章弘)第2講 戦争とジャーナリズム――戦場=現場で何が起きているか(野中 章弘)第3講 政治とジャーナリズム――権力からの自立(野中 章弘)第2部 ジャーナリズムの原理と両義的実態第4講 ism としてのジャーナリズム――観察者の思想(花田 達朗)第5講 ジャーナリズムの社会思想――市民社会と公共圏(花田 達朗)第6講 環境変化と自己革新――機能再建のために(花田 達朗)第3部 「言論の自由」とジャーナリズム第7講 ジャーナリズム前史――言論の自由を求めた人々(別府 三奈子)第8講 米国のジャーナリズム――理念の制度化と逸脱・回復の歴史(別府 三奈子)第9講 日本における言論の自由――ジャーナリズムの歩み(別府 三奈子)第4部 ジャーナリストの倫理第10講 ジャーナリストの倫理とは何か――権力との対峙(大石 泰彦)第11講 ジャーナリストの日常の倫理――小倫理(大石 泰彦)第12講 ジャーナリズムの制度の倫理――大倫理(大石 泰彦)第5部 ジャーナリストとして生きる:現場からの語り第13講 組織の中で,されど「個」として――新聞社と新聞記者(依光 隆明)第14講 当事者の声と姿に学ぶ――相手の身になって問題意識を磨く(吉田 敏浩)第15講 「女性記者」の視点――マイノリティへの共感(山城 紀子)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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ジャーナリズムの思想と制度がいま直面する厳しい課題と困難を直視し多くのジャーナリストの真摯な行動を紹介しつつ豊かな知識の研究者と現場で格闘するジャーナリストが使命達成のための揺るぎない視点を熱く、クリアカットに語りかける。

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