ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • お菓子とフランス料理の革命児 ぼくが伝えたいアントナン・カーレムの心

  • お菓子とフランス料理の革命児 ぼくが伝えたいアントナン・カーレムの心

お菓子とフランス料理の革命児 ぼくが伝えたいアントナン・カーレムの心

  • 千葉好男/著 千葉 好男
    1949年東京生まれ。城北高校卒業の68年、日本一の菓子職人を目指して渡仏。69年、「エルグアルシュ」でパティシエ修業をはじめる。その後、「ミエ」「ホテル・リュテシア」「船のレストラン・イル・ド・フランス」「レストラン・ローラン」などを経て80年6月、サロン・ド・テ兼菓子店「アンジェリック」をパリにオープン。30歳で念願のオーナーシェフになる。その間、フランス菓子のコンクールにも果敢に挑戦。権威ある「シャルル・ブルースト杯コンクール」での金賞をはじめ、銅賞、パリ市杯を受賞

  • ページ数
    195p
  • ISBN
    978-4-87122-174-0
  • 発売日
    2013年05月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,600 (税込:1,728

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • フランス菓子コンクール入賞、パリに菓子店オープン、フランス料理アカデミー会員、日本人初の「三つのタイトル」を手にしたパティシエが、カーレムの心を伝える。
目次
1章 カーレムが生まれた時代(謎につつまれた生い立ち
女神が導いた先は、一軒の安食堂 ほか)
2章 カーレムの修業時代(17歳でバイイの一番弟子に
寸暇を惜しんで図書館の版画室へ ほか)
3章 ナポレオンとカーレム(美食には、ほど遠かったナポレオンの食卓
好物には目がなかったナポレオン ほか)
4章 カーレムの料理に魅せられた人々(イギリス皇太子の料理長に
パリこそ故郷、ホームシックに襲われる ほか)
5章 人間カーレム(晩年の夢は、パリの家で過ごすこと
死の瞬間まで料理人だったカーレム ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • お菓子とフランス料理の革命児 ぼくが伝えたいアントナン・カーレムの心
  • お菓子とフランス料理の革命児 ぼくが伝えたいアントナン・カーレムの心

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中