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  • 西洋近代哲学とその形成

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西洋近代哲学とその形成

  • 鈴木文孝/著 鈴木 文孝
    1940年、静岡県に生まれる。1963年、東京教育大学文学部卒業。1965年、東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。1970年、東京大学大学院人文科学研究科博士課程を学科課程修了にて満期退学。その間、昭和43年度、昭和44年度日本学術振興会奨励研究員。2004年、愛知教育大学教授教育学部を定年により退職。現在、愛知教育大学名誉教授、文学博士(筑波大学)

〈哲学する〉ことの意義を改めて確認する

  • ページ数
    227p
  • ISBN
    978-4-7531-0312-6
  • 発売日
    2013年04月

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商品の説明

  • 哲学を学ぶことの意義は〈哲学する〉ことを学ぶことであり、本書は西洋近代哲学の形成に多大な貢献をしたガリレオ、デカルト、カントの足跡を辿りながら、〈哲学する〉ことの意義を改めて確認する著者の西洋近代哲学研究の総仕上げである。
目次
第1章 「哲学する」ということ
第2章 ガリレオの自然哲学と西洋近代哲学の形成
第3章 デカルトの宇宙論における近代哲学の成立
第4章 デカルトの自我論
第5章 カントの自我論
付章 研究の覚え書き

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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