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  • 農林資源開発史論 2 日本帝国圏の農林資源開発 「資源化」と総力戦体制の東アジア

  • 農林資源開発史論 2 日本帝国圏の農林資源開発 「資源化」と総力戦体制の東アジア

農林資源開発史論 2 日本帝国圏の農林資源開発 「資源化」と総力戦体制の東アジア

  • 野田公夫/編 野田 公夫
    1948年生。京都大学大学院農学研究科教授。専攻は近現代日本農業史、世界農業類型論

  • 巻の書名
    日本帝国圏の農林資源開発 「資源化」と総力戦体制の東アジア
  • ISBN
    978-4-87698-260-8
  • 発売日
    2013年03月

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商品の説明

  • 20世紀初頭,樺太・満洲・南洋へと拡がり,内地の食糧需要を補った「日本帝国圏」はどのように資源開発を展開したのか。
目次
日本帝国圏の農林資源開発
第1部 日本帝国と農林資源問題(日本帝国圏における農林資源開発組織
総力戦体制下における「農村人口定有」論
日満間における馬資源移動
帝国圏における牛肉供給体制)
第2部 帝国圏農林資源開発の実態(戦時期華北占領地区における綿花生産と流通
「満洲」における地域資源の収奪と農業技術の導入
植民地樺太の農林資源開発と樺太の農学
委任統治領南洋群島における開発過程と沖縄移民)
帝国圏農林資源開発の実態と論理

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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