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  • 一旦辞するにあたり 書家杉岡華邨との日々

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一旦辞するにあたり 書家杉岡華邨との日々

  • 杉岡和子/著 杉岡 和子
    1935年福岡県生まれ。奈良女子大学文学部卒業。福岡県、大阪府で中学校、高等学校の教諭。1978年に書家杉岡正美(号華邨)と結婚。2011年6月、奈良市杉岡華邨書道美術館館長に就任

  • ページ数
    221p
  • ISBN
    978-4-14-005632-5
  • 発売日
    2013年02月

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商品の説明

  • 女42歳、バリバリの高校教諭に見合いの話が舞い込む。年の差婚を見事に成功させた日々のありようは、感動の涙と笑いの痛快劇――。傑出した書家の知られざる日々を、鮮烈に描く。
目次
第1章 華邨と共に(華邨との出会い
斜滑降で―結婚生活
貧乏人にはええとこです
ふるさとの自然―奈良県下北山村
芋や菜っぱで人生を誤りなさんなや
製作の日々)
第2章 かな研究と「源氏物語」(百貫の荷を背負って―源氏物語への開眼
奈良市杉岡華邨書道美術館
「ワシがやる」―こだわりの講演)
第3章 別れ(生命の灯―秋から冬へ
泥鰌すくいでいきましょう―正美の最期
あなたどこにいますか
思慕
皆さんさいなら)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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