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  • 新島八重 媚びず動ぜず凛として 創立者新島襄を援けた同志社の母

  • 新島八重 媚びず動ぜず凛として 創立者新島襄を援けた同志社の母

新島八重 媚びず動ぜず凛として 創立者新島襄を援けた同志社の母

  • 林洋海/著 林 洋海
    1942年福岡生まれ。久留米商業高校卒業。トッパンアイデアセンターを経て、P&Cクリエイティブディレクター、AGIOデザイン主宰。2007年から戊辰戦争をテーマに歴史小説を書き始める。福岡アジアデザイン交流協会会長。日本グラフィックデザイナー協会会員。星亮一戊辰戦争研究会相談役

  • ページ数
    282p
  • ISBN
    978-4-86352-078-3
  • 発売日
    2012年12月

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商品の説明

  • 会津戦争でスペンサー銃を手に官軍と戦った八重は、荒廃した焼け跡から新芽のように、新しい時代を歩み出す。維新後京都で英語を学び、洋装をまとい、新生日本の国づくりは人づくりと同志社建学に燃える夫新島襄を“女サムライ”の心で支えた。会津戦争で故郷を失った八重は夫、新島襄のふるさと安中を第二の故郷とした。
目次
第1章 女戦士(英語を話す女
サムライになりたかった八重 ほか)
第2章 建学に燃える同志(新島襄
まずい、まずい涙の雄弁 ほか)
第3章 ジョーと八重(運命の出会い
純白のウエディングドレスの花嫁 ほか)
第4章 女たちの明治(江戸、明治、大正、そして昭和
会津魂と新島八重という生き方 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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