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  • 評伝 有馬敲

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評伝 有馬敲

  • ISBN
    978-4-8120-1905-4
  • 発売日
    2011年11月

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商品の説明

  • オーラル派の中心的存在だった60年代から今日の生活語詩運動まで、京都の生んだ反骨の国際派詩人・有馬敲を一貫して突き動かしてきたのは、ローカルに徹底してこだわろうとする強い信念だった。本書は詩的光芒に満ちたその半生を丹念に読み解き、混迷する現代詩の進むべき道をも明らかにする。(一色真理)

商品詳細情報

フォーマット 単行本

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