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〈新版〉意味論

  • イレーヌ・タンバ/著 大島弘子/訳 大島 弘子
    大阪外国語大学大学院修士課程日本語学専攻修了。パリ第5大学一般言語学博士号取得。現在、パリ・ディドロ(パリ第7)大学東アジア言語文化学部准教授

  • シリーズ名
    文庫クセジュ 976
  • ページ数
    144p
  • ISBN
    978-4-560-50976-0
  • 発売日
    2013年01月

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商品の説明

  • 言葉のもつ意味を根底から問う言語学的意味論(意義論)を中心に、歴史的概念を検証する。現在の研究に関しては記号表現と意味の関係をくわしく説明。また、領域を単語のみに限定するか、文単位レベルの文法にまで広げるかなど、諸問題を提示。言語の意味を解明する入門書となっている。
目次
序論 意味から意味論へ―1つの専門分野の誕生
第1章 過去から現在への意味論―層状の歴史(1つの意味論か複数の意味論か
歴史的概観
現在の意味論研究)
第2章 言語学的意味―言語の意味特性への入り口(意味論の領域の限定
記号表現と意味の関係
意味を説明する経験
まとめ―言語の形態と意味)
第3章 意味論の諸問題の中心に立って―意味の単位
結論 意味の交差点―言語と言語活動

商品詳細情報

フォーマット 単行本
文庫
サイズ 18cm
原題 原タイトル:La semantique
対象年齢 一般

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