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  • いのちと病い 〈臨床哲学〉に寄せて

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いのちと病い 〈臨床哲学〉に寄せて

  • 野間俊一/編 木村敏/〔ほか著〕 野間 俊一
    1965年香川県生まれ。京都大学医学部卒業、医学博士。ヴュルツブルク大学精神療法・医学的心理学研究所を経て、京都大学大学院医学研究科脳病態生理学講座精神医学講師

  • ISBN
    978-4-422-11558-0
  • 発売日
    2012年12月

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商品の説明

  • 人は心や体を病みながら生きている。木村敏〈臨床哲学〉が「生死」に踏み込み、論客が集った。(心理図書総目録より)
目次
あいだと生死の問題
生命論的差異について―イントラ・フェストゥム論に向けて
コタール症候群の一症例について
木村敏の思考の西欧での受容について
生命と正常性―カンギレム、ミンコフスキー、木村
自己と他者の異同とその精神病理―死をめぐる民俗学との対話の試み
木村敏の思索の軌跡―あとがきに代えて

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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