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  • フロイトの情熱 精神分析運動と芸術

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フロイトの情熱 精神分析運動と芸術

  • 比嘉徹徳/著 比嘉 徹徳
    一橋大学大学院言語社会研究科特別研究員。専攻:精神分析、思想史。1973年沖縄県那覇市生まれ。法政大学社会学部卒業。一橋大学大学院言語社会研究科博士課程修了。博士(学術)

  • ページ数
    249,8p
  • ISBN
    978-4-7531-0307-2
  • 発売日
    2012年11月

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商品の説明

  • 「その一身において精神分析」であったフロイトの闘い、その紆余曲折のすべて。(心理図書総目録より)
目次
第1章 運動主体の構築(精神分析運動の原光景
権威の伝達 ほか)
第2章 精神分析の制度化とその不可能性(転移の価値づけ
職業としての精神分析 ほか)
第3章 オイディプスと夢の舞台(無媒介的表象のアポリア―『悲劇の誕生』という模範
願望充足の位階秩序 ほか)
第4章 成功したパラノイア(フロイトのシュレーバー症例解釈
パラノイアとオリジナリティの不安 ほか)
第5章 「歴史小説」における真理(「歴史小説」
「モーセという男、歴史小説」 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm

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