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  • 最高裁の罠 the Trap for Ozawa

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最高裁の罠 the Trap for Ozawa

  • 志岐武彦/著 山崎行太郎/著 志岐 武彦
    1942年、京城(現ソウル)に生まれ、終戦とともに引揚げ。東京都立大学理学部化学科卒。1966年、旭化成(株)入社。10年間商品開発業務に携わった後、「住宅事業部門」(ヘーベルハウス)に移り、東京、北関東、関西の技術総括部長、関西営業部長、品質管理部門長などを歴任。阪神大震災では復興復旧本部長。2004年退社(旭化成元役員)。2009年からブログ「一市民が斬る!!」を主宰

    山崎 行太郎
    哲学者、文藝評論家。1947年鹿児島生れ。慶応義塾大学哲学科卒業。同大学院修了。東工大、埼玉大学を経て、日大芸術学部講師。小林秀雄、江藤淳等の影響を受けて「三田文学」から文藝評論家としてデビュー。「江古田哲学研究会」主宰

  • ISBN
    978-4-906674-48-0
  • 発売日
    2012年12月

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商品の説明

  • 小沢裁判では、検察・マスコミ・米国支配等々の暗部が次々と暴かれていった。しかし「最高裁」は、守秘義務や非公開の原則等により闇の風に閉ざされたままである。その「窓のない、黒くて、ぶ厚い石の壁」に挑んだ記録。
目次
第1部 検察審査会は本当に開かれたのか(疑惑
黒塗りの書面
深まる闇
黒幕・最高裁
潰された法務委員会秘密会
最高裁を追い詰めろ
リーク情報を垂れ流すマスコミの罪
これが合理的帰結だ)
第2部 「小沢事件」を読み解く(「検察の罠」から「最高裁の罠」へ
弱体化した日本国家)
第3部 検察審査会は有罪偽造装置だ!

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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