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  • メモワール 写真家・古屋誠一との二〇年

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メモワール 写真家・古屋誠一との二〇年

  • 小林紀晴/著 小林 紀晴
    1968年、長野県生まれ。95年、旅する若者たちを写真と文章で描いた『ASIAN JAPANESE』でデビュー。97年『DAYS ASIA』で日本写真協会新人賞を受賞

  • ページ数
    290p
  • ISBN
    978-4-08-781517-7
  • 発売日
    2012年12月

1,700 (税込:1,836

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商品の説明

  • なぜ、写真家は、自殺した妻・クリスティーネの最期をカメラに収めたのか?写真家・古屋誠一の人生を写真家・小林紀晴が描く渾身のノンフィクション。
目次
もはや写真ではない
けれど、ここで生きている
もっと命を燃やすために
読むべきものなのか、わからない
あなたが殺したのですか
死に追いやるために
美しく、晴れ晴れと
覚悟はできている
語りえない孤独
一回限りなのか
訊けば、終わらなくなる
すべてから、遠く

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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写真家の“呪われた眼"を描くノンフィクションなぜ、写真家は、自殺した妻・クリスティーネの最後の姿をカメラに収め、発表し続けるのか? 写真家・古屋誠一の壮絶な人生を写真家・小林紀晴が描く渾身のノンフィクション。

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