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代表的日本人

  • 内村鑑三/著 齋藤慎子/訳 内村 鑑三
    1861‐1930年。キリスト教思想家。無教会主義の創始者。万延2年東京生まれ。札幌農学校卒業後渡米。明治24年一高教授のとき、「教育勅語」に対する敬礼を拒否して免職となる。明治33年雑誌『聖書之研究』創刊。日露戦争以来、一貫して非戦論を唱えた。数多くの著作・評論・講演活動による伝道を行って、当時の青年層に大きな感化を与えた

    齋藤 慎子
    同志社大学文学部卒。広告企画制作会社、広告代理店を経て、現在フリーの翻訳者

  • シリーズ名
    いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ 4
  • ISBN
    978-4-88474-979-8
  • 発売日
    2012年11月

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商品の説明

  • 海外との交流が盛んになってきた19世紀末、内村鑑三が日本人にもこんな人物がいると世界に伝えようと英語で書いたのが本書。その日本人の代表として取り上げたのは西郷隆盛、上杉鷹山、二宮尊徳、中江藤樹、日蓮。本書が書かれたのは百年以上前のことだが、決して古色蒼然とはしていない。
目次
西郷隆盛―新しい日本の創設者(明治維新
生い立ち、教養、天の声 ほか)
上杉鷹山―封建藩主(封建制度
鷹山とその使命 ほか)
二宮尊徳―農民聖者(十九世紀初めの日本の農業
少年時代 ほか)
中江藤樹―村の先生(かつての日本の教育
若かりし頃と自覚 ほか)
日蓮上人―仏教僧侶(日本の仏教
生まれと出家 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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