ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • レジリエンスエンジニアリング 概念と指針

  • レジリエンスエンジニアリング 概念と指針

レジリエンスエンジニアリング 概念と指針

  • Erik Hollnagel/編著 David D.Woods/編著 Nancy Leveson/編著 北村正晴/監訳 北村 正晴
    東北大学名誉教授、(株)テムス研究所所長。1942年、盛岡市生れ。1970年東北大学大学院工学研究科原子核工学専攻博士課程単位取得退学。同年、東北大学工学部助手、1992年東北大学工学部教授。原子力プラント監視診断技術、ヒューマンファクター研究などに従事。2005年3月東北大学定年退職。東北大学名誉教授。2005年4月より東北大学未来科学技術共同研究センター客員教授。原子力に関する市民対話実践研究、レジリエンスエンジニアリングに基づく安全高度化研究を推進。202年同センターを退職。テムス研究所所長

  • ISBN
    978-4-8171-9455-8
  • 発売日
    2012年11月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

4,800 (税込:5,184

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 本書は、2004年に鉱われたレジリエンスエンジニアリングシンポジウムの参加者が中心となって、それぞれの立場から寄稿した論文集。
目次
プロローグ レジリエンスエンジニアリングの概念
第1部 概念の形成(レジリエンス―不安定性への取組み
レジリエンスの本質的特性 ほか)
第2部 事例とプロセス(安全が重要なシステムへのレジリエンスの導入
レジリエンスは必要か?鉄道における事例から ほか)
第3部 レジリエンスエンジニアリング実践の試み(レジリエントな組織の特性―第一次概観
リスク制御・安全マネジメントシステムのレジリエンス監査 ほか)
エピローグ レジリエンスエンジニアリングの指針

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
原題 原タイトル:Resilience Engineering
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • レジリエンスエンジニアリング 概念と指針
  • レジリエンスエンジニアリング 概念と指針

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中