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生きのびるための犯罪(みち)

  • 上岡陽江/著 ダルク女性ハウス/著 100%ORANGE/装画・挿画 上岡 陽江
    1957年生まれ。ダルク女性ハウス代表。精神保健福祉士。こどものころから重度のぜんそくがあり、小学校6年から中学3年まで入院生活を送る中で処方薬依存と摂食障害に。19歳以降、アルコール依存症を併発、26歳にしてようやく回復プログラムを持つ施設「マック」につながる。1991年に友人とともに、薬物・アルコール依存をもつ女性をサポートする「ダルク女性ハウス」を設立、いまに至る

  • シリーズ名
    よりみちパン!セ P052
  • ISBN
    978-4-7816-9053-7
  • 発売日
    2012年10月

1,300 (税込:1,404

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商品の説明

  • どこかでひっそり、でもきっと、強く生きのびているあなたへ。薬物・アルコール依存の女性たちが、こどものころから失いつづけたものはなんなのか。この社会で生きのびるために、奪われつづけたものは、なんなのか。そしてすべてのあたしたちに、いま、ほんとうに必要なものは、なんだろう。中学生以上すべての人。
目次
「生きのびるための犯罪」とは
1 あたしたちのこと(ある日のミーティング
仲間たちの話)
2 あたしたちに必要なこと(“人権(仮)”は、ついたり消えたりする
もしも、お母さんが「死にたい」と言ったら)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 中学生 高校生

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