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  • 新島八重と新島襄 「幕末のジャンヌ・ダルク」と「平和の使徒」と呼ばれた夫婦

  • 新島八重と新島襄 「幕末のジャンヌ・ダルク」と「平和の使徒」と呼ばれた夫婦

新島八重と新島襄 「幕末のジャンヌ・ダルク」と「平和の使徒」と呼ばれた夫婦

  • 楠木誠一郎/著 楠木 誠一郎
    1960年、福岡県生まれ。1982年、日本大学法学部卒業後、出版社に勤務。歴史雑誌編集にたずさわる。1996年『十二階の柩』(講談社)で作家デビュー。1999年から専業作家に。『名探偵夏目漱石の事件簿』(廣済堂出版)で第8回日本文芸家クラブ大賞受賞

  • ページ数
    281p
  • ISBN
    978-4-569-80824-6
  • 発売日
    2012年11月

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商品の説明

  • 自ら銃を取って戦った八重、自由と平等を訴えた同志社の創立者・襄。ふたりの波瀾万丈の生涯と人間的魅力をエピソードを交えて追う。
目次
第1章 闘う姫たち―鶴ケ城の山本八重(八重の誕生
什の掟 ほか)
第2章 脱国して「襄」となる―新島襄の半生(七五三太の誕生
七五三太の少年時代 ほか)
第3章 八重と襄―京都の出会い(十一年ぶりの再会
伝道のはじまり ほか)
第4章 襄の病気と八重の献身―同志社を大学へ(第一回卒業生たち
同志社廃校の危機 ほか)
第5章 襄の晩年と八重―従軍の日々(前橋で倒る
残される母の心配 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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