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  • 3・11FUKUSHIMA 放射能汚染の555日

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3・11FUKUSHIMA 放射能汚染の555日

  • 三留理男/著 三留 理男(ミトメ タダオ)1938年生まれ。報道写真家。日本大学芸術学部中退。アジア・アフリカを中心に取材を続け、82年、『国境を越えた子供たち』(集英社)をはじめとする一連の作品によって第三世界の国境線上の状況を広く世界に伝えたことで「第1回土門拳賞」を受賞。88年、長期にわたるアジア・アフリカ取材活動に対して「第4回アジア・アフリカ賞」受賞。97年、『辺境の民アジアの近代化と少数民族』(弘文堂)で「第9回アジア・太平洋賞特別賞」を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ISBN
    978-4-904827-11-6
  • 発売日
    2012年09月

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商品の説明

  • 報道カメラマンが撮り続けた3.11以降の放射能汚染の現場。全村避難の飯舘村に残って牛の世話を続ける男性、津波から1年後の相馬市や福島第一原発、脱原発デモや新エネルギーの現場などを追った記録集。
    英語抄訳付

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20×23cm
対象年齢 一般

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