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  • がんを治すのに薬はいらない 「遺伝子群の働き」を正常化して再発・転移を防ぐ仕組み

  • がんを治すのに薬はいらない 「遺伝子群の働き」を正常化して再発・転移を防ぐ仕組み

がんを治すのに薬はいらない 「遺伝子群の働き」を正常化して再発・転移を防ぐ仕組み

  • 真柄俊一/著 真柄 俊一
    昭和14年、新潟市生まれ。昭和39年新潟大学医学部卒業。産婦人科医、第一生命医事研究室勤務などを経て平成15年1月より現職。自律神経免疫療法を行い、クリニック開設以来、2700人以上のがん患者を治療。日本自律神経免疫治療研究会、全日本鍼灸学会各会員

  • ページ数
    269p
  • ISBN
    978-4-344-99858-2
  • 発売日
    2012年07月

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商品の説明

  • 著者が実践する自己免疫力によるがん治療とは、 1.刺絡治療…独自の鍼灸治療である「刺絡」で副交感神経を刺激  2.食事指導…アメリカ人の食生活は命を奪う死病の元とした「マクガバンレポート」をベースに、肉類や牛乳、卵などの動物性食品をやめ、植物性食品中心に変える  3.意識療法…環境が遺伝子を制御すると考える生物学「エピジェネティクス」をベースにしたプラス思考や笑いによって自然治癒力を高める  本書ではこれらを総合的に行うことが重要であると提言し、世界トップレベルの研究者や医師たちの著作を整理しながら、正しいがんの治療法とその考え、これまでの回復事例を明らかにする。
目次
第1章 今医療のパラダイム・シフトが起きている
第2章 食事を変えてがんを治す
第3章 意識を変えてがんを治す
第4章 遺伝子群の働きを正常化する仕組み
第5章 遺伝子検査「キャンテクト」
第6章 そしてがんからの生還

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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