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  • ルドルフとスノーホワイト
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ルドルフとスノーホワイト

  • 斉藤洋/作 杉浦範茂/絵 斉藤 洋
    1952年、東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。亜細亜大学教授。1986年、『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞受賞。1988年、『ルドルフともだちひとりだち』で野間児童文芸新人賞受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞受賞

    杉浦 範茂
    1931年、愛知県生まれ。東京芸術大学美術学部卒。グラフィック・デザインと児童図書のイラストレーション及びブック・デザインで活躍。1979年、『ふるやのもり』(フレーベル館)で小学館絵画賞受賞。1983年、『まつげの海のひこうせん』(偕成社)で絵本にっぽん大賞、ボローニャ国際児童図書展グラフィック賞を受賞。1985年には芸術選奨文部大臣新人賞を受賞

  • シリーズ名
    児童文学創作シリーズ
  • ISBN
    978-4-06-133522-6
  • 発売日
    2012年11月

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商品の説明

  • 笑いあり、涙あり、決闘あり、日本一有名なノラねこルドルフの痛快物語。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 小学中学年

商品のおすすめ

日本一有名なノラねこが帰ってきた!「ルドルフとイッパイアッテナ」から25年、前作「ルドルフといくねこくるねこ」から10年――。ロングセラー「ルドルフ」シリーズ、待望の第4巻では、ちょっぴり成長したルドルフたちが活躍します。ルドルフの仲間、ブッチーに子ねこがうまれた。そのうちの1匹、チェリーが行方不明に。チェリーは、かつてトラックに乗って東京にやってきた、ルドルフにあこがれていた。ということは、ひょっとして……? ルドルフは、隣の隣の町をとりしきるめすのボスねこ、スノーホワイトといっしょに、チェリーの捜索に出かける――。ちょっぴり成長したルドルフたちが活躍する「ルドルフとスノーホワイト」は、小学生読者はもちろん、かつて愛読者だった大人たちも感涙の一冊です。※小学2年生以上の漢字にルビ付き

【対象】 
 
小学中学年

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

最新刊が出たということで、早速読み聞かせと思ったら、借りてきたらすぐに息子が一人で80頁ほど読んでいました。そこから読み聞かせを任されたので、何が何だか?息子は「題にスノーホワイトとあるのに、スノーホワイトが全然出てこない」と言っておりました。私も息子がいない時に一人で隙間を埋めてようやく話がつながりました。これまでの三巻、めずねこがメインに出てくることはなかったなあと思いつ、このスノーホワイトがどんな形でルドルフと絡んでくるのか楽しみでもありました。度胸もあり、あねごという感じのするスノーホワイトはかっこいい。けんかも強いですしね。一章ずつ読み聞かせしたいところでしたが、続きが知りたいらしく、四章から五章まとめて読み聞かせたので、早いペースで読み切りました。四巻が出たということは、これから五巻もあるのかな。これから先はルドルフのロマンスなんてこともあるのかな?と想像が膨らむ最新刊でした。(はなびやさん 40代・愛知県○市 男の子11歳)

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