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  • パラメータ設計・応答曲面法・ロバスト最適化入門 JUSE-StatWorksオフィシャルテキスト

  • パラメータ設計・応答曲面法・ロバスト最適化入門 JUSE-StatWorksオフィシャルテキスト

パラメータ設計・応答曲面法・ロバスト最適化入門 JUSE-StatWorksオフィシャルテキスト

  • 棟近雅彦/監修 山田秀/著 立林和夫/著 吉野睦/著 棟近 雅彦(ムネチカ マサヒコ)1987年東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、工学博士取得、1987年東京大学工学部反応化学科助手、1992年早稲田大学理工学部工業経営学科(現経営システム工学科)専任講師、1993年同助教授を経て、1999年より早稲田大学理工学術院創造理工学部経営システム工学科教授。ISO/TC176日本代表エキスパート。主な研究分野は、TQM、感性品質、医療の質保証、経営診断
    山田 秀(ヤマダ シュウ)1993年東京理科大学大学院工学研究科博士課程修了、博士(工学)取得。1993年東京理科大学助手、1996年東京都立科学技術大学講師、1999年東京理科大学助教授、2007年筑波大学大学院ビジネス科学研究科教授。ISO/TC176日本代表エキスパート、IEC/TC111(環境配慮設計)国内委員長など。主な研究分野は、TQM、実験計画法、応用統計学
    立林 和夫(タテバヤシ カズオ)1972年大阪大学基礎工学部を卒業後、富士ゼロックス(株)に入社。勤務のかたわら明治大学兼任講師、東京工業大学非常勤講師、統計数理研究所客員教授を歴任。2011年同社を退社。品質工学会会員。品質管理学会会員。主な専門分野は、タグチメソッド(品質工学)、実験計画法
    吉野 睦(ヨシノ ムツミ)1982年名古屋工業大学大学院修士課程を修了後、日本電装(株)(現(株)デンソー)に入社。現在、品質管理部TQM推進室担当次長。2008年名古屋工業大学大学院社会工学専攻後期課程修了、博士(工学)取得。名古屋工業大学非常勤講師、三重大学工学部非常勤講師。主な専門分野は、実験計画法、応答曲面法、デジタルエンジニアリングとSQCの融合(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

パラメータ設計、応答曲面法、ロバスト最適化について掲載

  • シリーズ名
    実務に役立つシリーズ 4
  • ISBN
    978-4-8171-9405-3
  • 発売日
    2012年07月

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商品の説明

  • 本書はパラメータ設計、応答曲面法、ロバスト最適化について、基本的な考え方、主な出力結果、結果の解釈、留意点などを中心に取り上げています。StatWorksの出力がどのようになるかの概要が説明され、さらに本書中の数値例を通じて実践できるようになっています。
目次
第1部 実験計画法の基礎(研究開発、技術開発、設計段階における実験計画法の役割
多因子の要因計画
2水準直交表による一部実施要因計画)
第2部 パラメータ設計(パラメータ設計の概念
パラメータ設計のための実験
非動特性のパラメータ設計
非線形システムのパラメータ設計
入出力が測れない場合のパラメータ設計
エネルギー比型SN比)
第3部 応答曲面法(応答曲面法の概要
応答曲面推定のための計画
応答局面の解析)
第4部 ロバスト最適化(単目的最適化
多目的最適化
∥レート解
ロバスト最適化)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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