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  • 日本の元気印・新島八重

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日本の元気印・新島八重

  • 本井康博/著 1942、愛知県で生まれる。1955年、同志社中学入学。1969年、同志社大学大学院経済学研究科修士課程を修了後、高等学校教諭・教頭、近畿大学商経学部非常勤講師、同志社大学社史資料センター・アーキビスト、同志社大学文学部・神学部嘱託講師などを経て、2004年、同志社大学神学部教授。「新島研究功績賞」(同志社大学)を2度受賞(1994年、2001年)。専門は日本プロテスタント史。
    本井 康博(モトイ ヤスヒロ)同志社大学神学部教授(1942年生)。神学博士。専攻は日本プロテスタント史、とくに新島襄ならびに同志社史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • シリーズ名
    新島襄を語る 別巻1
  • ページ数
    225,11p
  • ISBN
    978-4-7842-1634-5
  • 発売日
    2012年06月

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商品の説明

  • 会津では戊辰戦争の鶴ケ城に籠城し、男装して勇ましい銃撃戦を繰り広げ、京都では当地最初のクリスチャンになった。「悪妻」と非難されてもひるまず、自分を貫き、身体を張って信念のままに生きた、新島八重の人生を話し言葉で紹介する。
目次
大河ドラマ「八重の桜」―日本の元気印・新島八重
「八重の桜」だより―八重のセールス・ポイント
NYから世界へ―世界を駈けめぐる八重情報
二〇一一年の八重さん―「八重の桜」プレリュード
最初の夫・川崎尚之助―八重との離婚原因を探る
「戦いは面白い」―八重の戦争武勇談(1)
「奸賊どもを夜襲隊で銃撃した女は、妾ひとり」―八重の戦争武勇談(2)
会津のおんなたち―「日本女性の花」
八重の女子教育―キリスト教教育と会津的教育の狭間で
「二十一世紀の勢津子姫」―八重と皇室
兄・山本覚馬―八重と学生から見た覚馬
八重の七変化―こころのふるさとを求めて
「会津人」への回帰―故郷に戻る八重
はじめての八重―「八重の桜」つぼみ編

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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