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  • ミントの香りは危険がいっぱい

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ミントの香りは危険がいっぱい

  • ローラ・チャイルズ/著 東野さやか/訳 チャイルズ,ローラ(Childs,Laura)
    広告代理店でライター兼プロデューサー、さらに自らが設立したマーケティング会社のCEO兼クリエイティブ・ディレクターを務めた後、シナリオライターになる。その後ミステリ作家を目指し、2001年に“お茶と探偵”シリーズ第1巻『ダージリンは死を招く』でデビュー

    東野 さやか
    上智大学外国語学部英語学科卒、英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    RHブックス・プラス チ1-14 お茶と探偵 11
  • ページ数
    510p
  • ISBN
    978-4-270-10414-9
  • 発売日
    2012年06月

900 (税込:972

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商品の説明

  • イベントに湧くチャールストンの街。だけど、セオドシアは沈んでいた。友人である古地図屋店主のダリアが目の前で絞殺されたから。犯行現場には、かすかにミントの香りが。折しも、近所にオープンした香水店のオーナーがこの香りをまとっていた。まさかこの強烈キャラが殺人を?ゆっくりお茶を楽しむ暇もなく、セオドシアは自慢の鼻をきかせて、犯人探しを始めるが、ダリアの古地図を狙う者も多いし、謎のストーカーまで現れて…。好評シリーズ第11弾。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:THE TEABERRY STRANGLER
対象年齢 一般

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