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父子家庭が男を救う

  • 重川治樹/著 重川 治樹
    1944年、東京生まれ。1969年、早稲田大学大学院修士課程修了後、毎日新聞社入社。1985年、離婚後、二児を引き取り、父子家庭となる。定年退職後はフェリス女学院大学非常勤講師など

  • ISBN
    978-4-8460-1146-8
  • 発売日
    2012年05月

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商品の説明

  • 新聞記者の仕事につきながら、二児を育てた著者は、「育児」が「育自」であることを発見し、今日の社会をより豊かにするために、全ての男性が「父子家庭」を体験せよと提唱する。男女の解放と父子家庭。
目次
第1章 父子家庭の実態と男の哀しみ
第2章 どうして男はいつも被告席か
第3章 「男もしあわせに」に立ちはだかるもの
第4章 父子家庭の泣き笑い
第5章 「父子家庭からの問い」のインパクト
第6章 『居場所を取り戻そう、男たち』を再読する

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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