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  • 臨床医のための床矯正・矯正治療 反対咬合篇

  • 臨床医のための床矯正・矯正治療 反対咬合篇

臨床医のための床矯正・矯正治療 反対咬合篇

  • 鈴木設矢/著 鈴木 設矢
    昭和21年東京に生まれる。昭和49年日本歯科大学歯学部卒業。昭和53年日本歯科大学大学院歯科保存学修了。昭和53年~昭和56年日本歯科大学保存学教室非常勤助手。昭和54年東京都中野区開業。昭和56年~昭和61年日本歯科大学保存学教室非常勤講師。平成8年ICD国際歯科学士会会員。平成9年~日本歯科大学歯周病学教室非常勤講師。平成13年~日本歯科用Nd
    YAGレーザー学会理事。平成21年~日本歯科用レーザー学会常任理事・評議員

  • ISBN
    978-4-335-76017-4
  • 発売日
    2012年05月

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商品の説明

  • 一般開業医こそ、早期の不正咬合治療に当たるべきである

     う蝕だけではなく、歯列不正、不正咬合についても最初に一般開業医が患者さんやその家族から相談を受けます。そしてその時点で治療を開始すれば、歯列だけではなく顎など顔貌も含めたより根本的な治癒につながるのです。
     床矯正を基本に置きつつ、一般開業医だからこそ出来る歯列矯正治療に取り組んできた著者が、前著『臨床医のための床矯正・矯正治療[基礎篇][症例篇]』の続編として、より重篤な病態に進みがちな反対咬合の治療の種々相を、数多の写真とともに解説する珠玉の症例研究の書です。
目次
1 総説篇(幼児期の反対咬合は自然治癒するのでしょうか
早期治療が基本です
どのくらいの確率で発症し、どのくらいの患者さんが来院するのでしょうか
顎の発育・顔貌に大きく関与します。反対咬合の病態と成長ステージとの関係を各症例で考察してみましょう ほか)
2 症例篇(バイオロジカルな改善
機能改善
乳歯列期および初期混合歯列前期の反対咬合
混合歯列前期4前歯の反対咬合 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 31cm

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