ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 増加博士の事件簿

  • 増加博士の事件簿

増加博士の事件簿

  • 二階堂黎人/著 二階堂 黎人
    1959年7月19日東京都に生まれる。中央大学理工学部卒業。在学中は「手塚治虫ファンクラブ」会長を務める。1990年に第1回鮎川哲也賞で『吸血の家』(講談社文庫所収)が佳作入選、1992年『地獄の奇術師』でデビューし、推理小説界の注目を大いに集める。全四部からなる長大な本格推理小説『人狼城の恐怖』は1999年版の本格ミステリベスト10の第1位を獲得した

  • シリーズ名
    講談社ノベルス ニF-16
  • ページ数
    220p
  • ISBN
    978-4-06-182834-6
  • 発売日
    2012年05月

800 (税込:864

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 半分に千切られたトランプ、血染めの五芒星、握られた釣り餌、口の中の割れた茶碗、鼻の穴に突っ込まれた指…凶悪事件現場に遺されたあまりに不可解なダイイング・メッセージ。その真相に巨漢の名探偵・増加博士と痩身の羽鳥警部のでこぼこコンビが挑む!不可能犯罪、トリック、ユーモア、そしてウンチクがたっぷりと詰まった“頭脳刺激”系ミステリー誕生。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 増加博士の事件簿
  • 増加博士の事件簿

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中