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  • 新・信長記 信長遊び 人の巻

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新・信長記 信長遊び 人の巻

  • ページ数
    260p
  • ISBN
    978-4-569-80415-6
  • 発売日
    2012年06月

1,200 (税込:1,296

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商品の説明

  • 信長&武将たちの「通説」に斬り込む! はたしてその真相は?

     安土城にあったとされる蛇石。大きさは飛鳥の石舞台よりもひと回り大きい。巨石にして名石の蛇石。南蛮渡来の緋羅紗の陣羽織を着て、蛇石の上に立ち陣頭指揮を執る信長。蛇石は、それぞれの妄念、邪念、想念の集合体であった。武将たちの信長に対する想いは異なるが恐怖という分母を同じくするそれらの妄念が、ある時固まって安土山に出現したのだ。

     その蛇石が動いたとき、本能寺が焔に包まれる。蛇石が語る本能寺の変の真実とは―秀吉、官兵衛、光秀、信忠が複雑怪奇に絡み合う。そして、信長時代を生きた武将たち、明智光秀、長宗我部元親、島左近、前田慶次郎、伊達政宗、徳川家康……。黒鉄歴画が彼らの謎に迫る。

     歴史ファンはもちろん、歴画で、信長の疾風怒濤の人生を見る最高の一冊。
目次
へし切長谷部
信長と蛇石
光秀の首
怒る元親
さらに怒る元親
さらにさらに怒る元親
上田宗箇
山中鹿介
左近の正体
傾く慶次郎
独眼流政宗
山本勘介(一)山本勘介(二)
家康 or NO
続・家康 or NO

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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