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  • 月だけが、私のしていることを見おろしていた。

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月だけが、私のしていることを見おろしていた。

  • 成田名璃子/〔著〕 成田 名璃子
    ライトノベル作家。青森県生まれ。フリーのコピーライターも兼業。『月だけが、私のしていることを見おろしていた。』で、第18回電撃小説大賞“メディアワークス文庫賞”受賞

  • シリーズ名
    メディアワークス文庫 な3-1
  • ページ数
    325p
  • ISBN
    978-4-04-886474-9
  • 発売日
    2012年02月

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商品の説明

  • 高学歴、高年齢、高層マンション住まいの3K女・二宮咲子は、元彼の御厨に未練たらたらの日々を送っていた。週末の友人の結婚式で御厨と奥さんに再会することを悩む咲子は、占い師に一週間で出会いがないと一生独身と宣言されてしまい…。そんな彼女には、誰にも言えない楽しみがあった。それは、年下青年の住むぼろアパートを中古の天体望遠鏡で覗くこと。今の彼女の心を暖めてくれるのは、月夜に望遠鏡を通して知り合った青年・瑞樹との交流しかなくて―。第18回電撃小説大賞“メディアワークス文庫賞”受賞作。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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