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  • 森下洋子 バレリーナの情熱

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森下洋子 バレリーナの情熱

  • 森下洋子/著 森下 洋子
    1948~。広島県生まれ。バレリーナ。3歳よりバレエを始め、バレエ少女として人気を博す。1974年に清水哲太郎と組み、国際バレエ・コンクールで金賞を受賞。国内外で多くの舞台を務め、不世出のプリマバレリーナと称される。現在松山バレエ団団長。夫の清水哲太郎は松山バレエ団の総代表を務める。バレエ歴は55年を越え、長年にわたり、日本のトップバレリーナの地位についている。これほど長く第一線のバレリーナであるのは世界でも稀である

  • シリーズ名
    人間の記録 185
  • ページ数
    188p
  • ISBN
    978-4-284-70060-3
  • 発売日
    2012年02月

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商品の説明

  • バレリーナ。3歳よりバレエを始め、バレエ少女として人気を博す。バレエ歴は55年を超え、長年にわたり、日本のトップバレリーナの地位についている。
目次
プロローグ 「踊りに生きよ」
第1章 舞台の上で(レッスンから出発
トウシューズは生きもの ほか)
第2章 プロのバレエ・ダンサーとして(“食べていく”ということ
エンターテイメント精神 ほか)
第3章 バレリーナの生活(公演旅行
バレリーナと結婚 ほか)
第4章 『ライト』を踊って(予期せぬベジャールからの電話
ベジャールの新作は初めて“女性が主役” ほか)
第5章 ヌレエフという人(一度で完全に振りを覚える能力
一緒に踊りながら学ぶ ほか)
対談 小田島雄志vs森下洋子―舞台の後のビールが好き
エピローグ 『白鳥の湖』に始まり、『白鳥の湖』に終る

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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