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  • 3・11後の思想家25

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3・11後の思想家25

  • シリーズ名
    別冊大澤真幸THINKING O 01
  • ページ数
    349p
  • ISBN
    978-4-903500-67-6
  • 発売日
    2012年01月

2,500 (税込:2,700

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商品の説明

  • 大震災をへて、日本経済はどう変わって行くのか。大澤真幸による渾身の原発論「原発はノンアルコール・ビールか?」掲載。連載「論文の技法」第2回。
目次
ジャン=ジャック・ルソー―「市民」であるとはどういうことか?
イマヌエル・カント―「小さきもの」の定言命法
ウラジーミル・イリイチ・レーニン―電気の誕生とカーニヴァル
マルセル・モース―挑戦としての贈与
九鬼周造―偶然性と共に生きる
マルティン・ハイデガー―地球に人殺しではなく詩人として住むために
ギュンター・アンデルス―「時代おくれの人間」として在ることとは
ハンス・ヨナス―震災以後の社会で果たすべき「責任」とは
ハンナ・アーレント―政治と生命/生活の再定義にむけて
レイチェル・カーソン―「べつの道」の可能性〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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