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  • 流域環境を科学する 荒川流域の水と緑を考える

  • 流域環境を科学する 荒川流域の水と緑を考える

流域環境を科学する 荒川流域の水と緑を考える

  • 高村弘毅/編 後藤真太郎/編 高村 弘毅
    1937年、青森県生まれ。立正大学大学院地理学専攻博士課程単位取得満期退学。立正大学名誉教授。(独)産業技術総合研究所招聘研究員。専修大学、東京大学、東京学芸大学などで非常勤講師を務める。文学博士。専門は水文学・地下水環境学

    後藤 真太郎
    1955年、岐阜県関市生まれ。岐阜大学大学院工学研究科土木工学専攻修士課程修了。三菱総合研究所研究員、金沢工業大学助教授を経て、立正大学地球環境科学部環境システム学科教授。岐阜大学、名城大学、国土交通大学校などで非常勤講師を務める。博士(工学)東京大学。専門は環境情報学

  • ISBN
    978-4-7722-9004-3
  • 発売日
    2011年12月

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商品の説明

  • 荒川流域の地形,気象,植生,水文などの自然環境の特徴とは。また,その環境下で流域に暮らす人々がどのように自然に接し,いかに調和してきたか,<暴れ川>の流域ならではの地域文化の形成について解説する。
    立正大学大学院地球環境科学研究科による文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業(オープンリサーチセンター整備事業)の最終成果。
目次
第1章 モンスーンアジアのなかの荒川(荒川流域の成り立ちを地形の変遷からみる
荒川流域の気候風土)
第2章 荒川流域の水環境(武蔵丘陵の「ため池」
荒川・利根川中流域における水屋・水塚からスーパー堤防まで ほか)
第3章 荒川流域の生物環境(荒川の植生
埼玉県における哺乳類の分布の変遷 ほか)
第4章 荒川流域の都市環境における水と緑の役割(流域の環境をリモートセンシングと市民の観察でとらえる―ジオインフォマチックスで創る空間情報社会
荒川流域における自然地名からみた災害常習地)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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