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  • 設計者に必要なソフトウェアの基礎知識 これだけは知っておきたいソフトウェアの知識と考え方

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設計者に必要なソフトウェアの基礎知識 これだけは知っておきたいソフトウェアの知識と考え方

  • 藤田和彦/著 実際の設計研究会/監修 藤田 和彦
    1965年生まれ。1988年、京都大学工学部資源工学科卒業、同年、富士通(株)入社。オンライントランザクション処理システム、データベースシステム等のミドルウェアの企画・開発に従事した後、クラウドコンピューティング、ビッグデータ処理等の基盤ソフトウェアの企画・開発を担当。現在、プロダクト部門の企画に従事。2002年、社内での畑村塾の受講を契機に、創造学・失敗学に基づく企画・開発手法を構築、普及活動も行っている。2005年より「実際の設計研究会」会員

  • シリーズ名
    実際の設計選書
  • ISBN
    978-4-526-06772-3
  • 発売日
    2011年11月

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商品の説明

  • ハードの視点でソフトを学ぶ。設計には必ず核となる概念があり、それが「流れている」と考える。機械設計では「力」、ソフトウェア設計では「データ」がそれにあたる。
目次
ソフトウェアと設計
設計のプロセス
機能と制約条件
機構・構造
インターフェイス(形状に相当)
プログラム(寸法に相当)
データ処理と堅牢性(力と強さに相当)
プログラミング言語(材料に相当)
プログラミング技法(加工法に相当)
基本オブジェクト(機械の基本要素に相当)
モデルの表記法(製図法に相当)
設計評価の視点

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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