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  • 20世紀新言語学は何をもたらしたか (開拓社言語・文化選書)

  • 20世紀新言語学は何をもたらしたか (開拓社言語・文化選書)

20世紀新言語学は何をもたらしたか (開拓社言語・文化選書)

  • 安井稔/著 安井 稔
    1921年、静岡県生まれ。1944年、東京文理科大学英語学英文学卒業。東京教育大学教授、東北大学教授、筑波大学教授、芦屋大学教授、静岡精華短期大学学長を歴任。現在、東北大学名誉教授、文学博士

  • シリーズ名
    開拓社言語・文化選書 29
  • ページ数
    209p
  • ISBN
    978-4-7589-2529-7
  • 発売日
    2011年10月

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商品の説明

  • 本書は『素顔の新言語学』(1978年、研究社出版)の改訂増補版である。ことばとは何か。英語の構造はどのようになっているか。言語の普遍的特性は何か。変形生成文法の登場に伴う理論の進展とともに考察する。深い構造など、抽象的レベル問題のほか、文型論など、具体的問題に及ぶ。改訂増補にあたり、今世紀初頭における回顧と展望を含む「生成文法のその後と認知文法」と最近脚光を浴びている認知文法の立場から「英語の冠詞再考」の2章が加えられた。
目次
第1章 ことばとは何か
第2章 言語の構成と言語行動
第3章 言語学・戦後の歩み
第4章 変形文法理論とレベル
第5章 言語における句構造と変形構造
第6章 生成文法のその後と認知文法
第7章 新言語学と英語教育とのかかわり
第8章 英語文型論
第9章 英語の冠詞再考―認知文法の立場から

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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