ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 生物多様性どう生かすか 保全・利用・分配を考える

  • 生物多様性どう生かすか 保全・利用・分配を考える

生物多様性どう生かすか 保全・利用・分配を考える

  • 山村則男/編 山村 則男
    総合地球環境学研究所教授。専門は生態学

  • シリーズ名
    地球研叢書
  • ISBN
    978-4-8122-1145-8
  • 発売日
    2011年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,200 (税込:2,376

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 生物多様性条約の三本柱、保全・利用・分配を身近な問題と結びつけて論じ、これからどう生かしながら保全していくかを考える。
目次
第1章 生物多様性とは何か―暮らしに生きる自然(日本人と生物多様性
持てる者と持たざる者―世界のなかの日本の責任 ほか)
第2章 生物多様性条約とは何か―科学と政治のあいだ(会議へのイメージと実像とのギャップ
科学的な議論はどこでしているのか ほか)
第3章 生物多様性は生かされているか―食卓から考える(米をめぐる多様性
京野菜の遺伝的多様性 ほか)
第4章 生物多様性は生かされてきたか―持続的利用と破綻の歴史(日本列島の生物多様性
日本列島の獣と人間の歴史 ほか)
第5章 生物多様性を守るために―遺伝資源利用による利益の衡平で公正な配分(マリーナ・シルバ
医薬品産業と遺伝資源 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 生物多様性どう生かすか 保全・利用・分配を考える
  • 生物多様性どう生かすか 保全・利用・分配を考える

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中