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  • ああ五十年身に余る 真樹日佐夫ワル自伝

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ああ五十年身に余る 真樹日佐夫ワル自伝

  • 真樹日佐夫/著 真樹 日佐夫
    1940年、東京都生まれ。故・梶原一騎氏の実弟。早稲田大学中退。1968年、『兇器』で第33回オール讀物新人賞受賞。2000年、『兄貴』でJLNA文学賞特別賞受賞。作家、劇画原作者、映画プロデューサーとして多方面で活躍中。高森真士・名での作品も数多い。極真会館総本部師範代を経て、現在は世界空手道連盟真樹道場宗師

  • ページ数
    378p
  • ISBN
    978-4-8094-0982-0
  • 発売日
    2011年11月

1,905 (税込:2,057

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商品の説明

  • 地上最強の「不良」といわれた男、真樹日佐夫による初の自伝。兄・梶原一騎とのエピソードから、極真会館師範代時代の逸話まで。
目次
序章 古稀の秋
第1章 城
第2章 ブレーク前後
第3章 寵児
第4章 映画よ、映画
第5章 縄とメス
第6章 惜別
第7章 四角いジャングル
第8章 流星群よ
終章 千年の牙

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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