ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 十津川警部箱根バイパスの罠

  • 十津川警部箱根バイパスの罠

十津川警部箱根バイパスの罠

  • 西村京太郎/著 西村 京太郎
    1930年東京生まれ。’65年、『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞を受賞。’81年には、『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞に輝く。鉄道推理に新境地をひらき、トラベルミステリー隆盛の先駆者となった。2004年に第8回日本ミステリー文学大賞、2010年に第45回長谷川伸賞を受賞した

  • シリーズ名
    講談社ノベルス ニB-59
  • ページ数
    169p
  • ISBN
    978-4-06-182803-2
  • 発売日
    2011年10月

800 (税込:864

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 殺害された男を「英雄」と謳った新聞広告と怪文書――。それは警察への挑戦か?究極の難事件に、十津川警部の推理が冴える!東京・新宿のホテルで黒沢美佐男という男性が毒殺された。警視庁の十津川警部の調べで、事件の二ヵ月前に「黒沢美佐男を知っていますか?」という広告が新聞に掲載されていたことが判明。その後、警察と新聞社には黒沢にまつわる怪文書が次々と届く。文書の情報に従い、十津川達は箱根に赴くが、犯人像は杳としてつかめない。被害者の正体は? 怪文書の目的とは? 難航する捜査を打開するため、十津川が仕掛けた究極の罠とは?

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 十津川警部箱根バイパスの罠
  • 十津川警部箱根バイパスの罠

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中