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学校と社会の現代史

  • 竹内洋/著 竹内 洋
    京都大学名誉教授、関西大学人間健康学部教授。教育学博士(京都大学)。歴史社会学、教育社会学。主な著書に『日本のメリトクラシー』(東京大学出版会、日経・経済図書文化賞受賞)、などがある。1942年新潟県に生まれる。65年京都大学教育学部教育社会学科卒業。73年同大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学、関西大学社会学部専任講師(同助教授、教授)。85年京都大学教育学部助教授。93年同大学教授。98年同大学大学院教育学研究科教授

  • シリーズ名
    放送大学叢書 016
  • ページ数
    193p
  • ISBN
    978-4-903500-64-5
  • 発売日
    2011年09月

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商品の説明

  • 竹内洋『学校と社会の現代史』(放送大学叢書016)

    学校教育の理想と現実をたどり、教育への信頼の回復、あるべきこれからの姿を考えるための1冊。
目次
序章 学校が輝いたとき
第1章 高度成長と教育拡大
第2章 大衆受験社会
第3章 教育問題の変貌
第4章 学校への疑惑
第5章 葛藤の場としての学校
第6章 教育問題の考え方
第7章 パブリック・スクールというノスタルジア
終章 教育への信頼

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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