ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 新編マキちゃんのえにっき

  • 新編マキちゃんのえにっき

新編マキちゃんのえにっき

  • いせひでこ/著 いせ ひでこ
    画家、絵本作家。1949年生まれ。13歳まで北海道で育つ。東京芸術大学卒業。創作童話『マキちゃんのえにっき』で野間児童文芸新人賞を受賞したのをはじめ、絵本にっぽん賞、産経児童出版文化賞美術賞、講談社出版文化賞絵本賞など受賞多数。制作と共に原画展を各地で開催し、絵本を通して人と人の絆を拓く活動をつづけている

  • ページ数
    198p
  • ISBN
    978-4-582-83531-1
  • 発売日
    2011年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 保育園児マキちゃんだけのためにお母さんが絵日記を書いた――。児童文学の名作に未発表「マキちゃんとチェロ」を増補した決定版。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 幼児 小学12年生

商品のおすすめ

【対象】 
 
幼児~小学低学年

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

先に『MOE』の松谷みよ子さんの特集を読んでいたせいもあるかもしれませんが、松谷みよ子さんのモモちゃんのシリーズを彷彿とさせるところがあるのを感じました。園児の小さなマキちゃんが主人公、そんなところからモモちゃんを重ね合わせました。モモちゃんが誕生日を迎えるまでと、成長したマキちゃんのその後も増補で追加されています。息子が小さかった時のことを読んで思いだしました。中に「小さなお話」という話が入っていて、バザーにお母さんが絵を描いて出したというものが、いせさんらしいと思いました。いせさんが、お子さんに優しいまなざしを注がれて子育てをされていたことが感じられます。総ルビなので読解力がある子なら低学年から、分量的には中学年ぐらいのお子さんから楽しめそうです。(はなびやさん 40代・愛知県○市 男の子9歳)

ページの先頭へ

閉じる

  • 新編マキちゃんのえにっき
  • 新編マキちゃんのえにっき

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中