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  • モンゴル史研究 現状と展望

  • モンゴル史研究 現状と展望

モンゴル史研究 現状と展望

  • ISBN
    978-4-7503-3429-5
  • 発売日
    2011年06月

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商品の説明

  • 「モンゴル帝国研究の諸相」「ポスト帝国期のモンゴル」「モンゴル民族の誕生」の3部に分け、世界帝国期の状況や、帝国解体後の分裂、チベット仏教の浸透、清朝による統合を経て近現代に「モンゴル民族」が形成される過程での研究成果と展望を指し示す。
目次
第1部 モンゴル帝国研究の諸相(『モンゴル秘史』研究の新たな展開にむけて
『元朝秘史』の世界を理解するために―中国における『元朝秘史』研究の問題を中心に
『集史』第1巻「モンゴル史」の校訂テキストをめぐる諸問題 ほか)
第2部 ポスト帝国期のモンゴル(ポスト帝国期のモンゴル・中国関係
四オイラド史の成立
チベット仏教世界の一部としてのモンゴル理解の必要性について ほか)
第3部 「モンゴル民族」の誕生(ボグド・ハーン政権―近代モンゴルと中国
モンゴルとソヴィエト、コミンテルン
内モンゴルと近代日本 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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