ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 重光葵 連合軍に最も恐れられた男

  • 重光葵 連合軍に最も恐れられた男

重光葵 連合軍に最も恐れられた男

  • 福冨健一/著 福冨 健一
    1954年、栃木県に生まれる。歴史資料収集家。自由民主党政務調査会事務副部長。1977年東京理科大学を卒業したあと、ハイデルベルク大学留学、ニューポート大学大学院中退

  • ページ数
    319p
  • ISBN
    978-4-06-217115-1
  • 発売日
    2011年08月

1,700 (税込:1,836

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 天皇のために片足を失い、敗戦を背負ってミズーリ号で降伏文書に署名。戦後はロシアに恐れられA級戦犯に指名されるも政治家として復活、国連加盟に尽力した巨人。
目次
爆弾で片足を失いながら
マッカーサーとの戦い
漢学者の父
四海を志す
国を出る時が別離
クランリー・ガーズンス五十四番
ポートランドの恋
パリ講和会議と革新同志会の結成
ワシントン会議の呪縛
排日移民法〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 重光葵 連合軍に最も恐れられた男
  • 重光葵 連合軍に最も恐れられた男

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中