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  • 福祉の近代史を歩く 東京・大正~昭和

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福祉の近代史を歩く 東京・大正~昭和

  • 河畠修/著 河畠 修
    1935年東京生まれ。60年東京大学文学部卒業。NHKのディレクターとして福祉系番組の制作に従事。93年愛知みずほ大学人間福祉学部教授。97年浦和短期大学教授、2003年浦和大学総合福祉学部教授(高齢社会論・福祉文化論担当)を歴任。07年3月定年退職。この間、日本福祉文化学会副会長なども務める。現在、世田谷区福祉人材育成・研修センター長。京都女子大学大学院講師。日本エッセイストクラブ会員

  • ページ数
    249p
  • ISBN
    978-4-88888-394-8
  • 発売日
    2011年06月

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商品の説明

  • 志をたてた若者たちや篤志家たちの業績を散策という手法で辿り、現在の東京の地図に重ね合わせる中で、改めて福祉のあり方を考える。
目次
1 ひろがる生活・ひろがる消費―大正デモクラシーを背景に(東京の米騒―日比谷公園
公設市場・公設食堂―渋谷・神楽坂
消費組合「西郊共働社」―中野・高円寺)
2 地域に展開した若者エネルギー―託児所そしてセツルメント(日本女子大桜楓会託児所―小石川から大塚へ
東京帝大セツルメント―本所・錦糸町・押上)
3 施設の暮らし―公立救済施設の移り変わり(財団法人浴風会―杉並・高井戸
東京市養育院―大塚から板橋へ)
4 スラム街の拡散―新宿へ・板橋へ(新宿・旭町―新宿駅前
板橋・岩の坂―板橋本町)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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